100号記念に、お寺に来られた方を中心に投稿を募集しました。99号の寺報を出した後に次が100号だと気づいたので、前号に募集記事をのせられず残念に思っています。
読者投稿は常時募集しております。よろしくお願い致します。
私が宗泉寺さんの門徒となった訳
E・K様
私が宗泉寺さんの門徒になったのはご住職のたった一言でした。
義理の兄の納骨の時、ご住職がこのお墓には魂は入っていますか?と聞かれました。私はその時、家でお寺を探す時が来たらここだと決めていました。9年前、とうとうその時が来てしまい、迷いなく宗泉寺さんにお願いしました。
でも本当にこのお寺さんで良かったなあとつくづく思います。教えも考え方も私にピッタリです。これからもお手伝い出来ることがあるならお手伝いさせていただきたいと思っています。
お手紙内の一部抜粋 井川絹子様
宗泉寺報 夏号で『お墓どうしてます? キミコの巣ごもりぐるぐる日記』を知り、読みたい!!と思っていました。
お盆合同法要の時にお伺いしたとき、貸し出しコーナーにある可愛い表紙の本を見つけ、迷わずお借りして帰りました。
楽しく拝読させて頂き、我が家も数ヶ月前までは「墓じまいどうする?」と悩んでおりましたが住職様のご紹介で、東本願寺大谷祖廟に入れて頂く事が出来、落ち着いてこの本を読ませて頂きました。
※宗泉寺の玄関で本の貸し出しをしています。そちらから、前回の寺報でご紹介した本を読んでの感想を寄せて下さいました。