日付
2月29日(木)
4月26日(金)
5月24日(金)
6月21日(金)
時間 午後1時~午後2時半
場所 宗泉寺
正信偈をお勤めして、正信偈のお話しを三十分弱、その後車座になって法語カレンダーの法語についての本を読みます。一時間半で終了します。誰でも参加できます。
日付
2月29日(木)
4月26日(金)
5月24日(金)
6月21日(金)
時間 午後1時~午後2時半
場所 宗泉寺
正信偈をお勤めして、正信偈のお話しを三十分弱、その後車座になって法語カレンダーの法語についての本を読みます。一時間半で終了します。誰でも参加できます。
日付
2月19日(月)
3月11日(月)
4月8日(月)
5月20日(月)
6月10日(月)
時間 午後2時~午後3時(時間中のどこでも来られる時間に)
※3時~3時半ごろまでは茶話会の予定です。お茶とお茶菓子つき。
会場 宗泉寺
持ち物 使いやすい筆記用具。筆ペン、ボールペン、万年筆など。
テキストは、東本願寺出版発行の『お手本をなぞって書いて学ぶ親鸞のことば 正信偈』を使用します。他にも和讃のテキストなども準備しています。お一人一冊差し上げますので、自分の本にしてください。
日付
3月12日(火)
4月16日(火)
5月14日(火)
5月28日(火)
6月11日(火)
6月25日(火)
時間 午前9時半~午前11時迄
場所 宗泉寺 境内
服装・持ち物 汚れてもよい服装、汗を拭くタオル・着替え等
体力のある方向きの作業です。お寺の境内の草ひきと清掃です。
遅刻、途中退出気にせずに参加して下さい。お茶はお寺で準備します。今年も昼食なしです。雨天中止。
日付 3月10日(日)
時間 午後1時より2時半頃まで
永代経に向けて、お寺の本堂の仏具を金属磨きピカールで綺麗にします。座って出来る軽作業です。お手伝いをよろしくお願いいたします。ご自宅の仏具をご持参いただければお寺の道具を使って一緒にお磨きが出来ます。
日付 6月5日(水)
時間
午前9時半 受付
午前10時 法要・法話
午前10時半 わかちあい
午前11時45分 感想文
正午12時 閉会予定
対象 大切な人を自死(自殺)で亡くされた方
追弔とは生前を偲び弔うことです。宗教を問わずどなたでもお越し下さい。宗教の勧誘はありませんが、住職が浄土真宗の法話をします。法要は真宗大谷派の儀式です。
法名等がありましたらお読みいたします。記録して来て下さい。
また亡き人へのお手紙がありましたら阿弥陀様におささげいたします。お手紙は未開封のままお寺でお焚きあげします。
わかちあいは落ち着いてお話しいただくためのルールがあります。参加者の話を聞きたいだけの方もご参加下さい。
体験型講座 お寺デ健康体操
日時 3月10日(日)おみがき後30分
指導 若林義道(フレイルサポーター)
場所 宗泉寺本堂
運動しやすい服装でご参加下さい。 ちょっとした体操でも寒さで固まった体がほぐれてスッキリします。
2024年から新しく始めます!
お寺や仏教と関わるのがはじめての人も手を動かす会なら参加しやすいのではという意見を門徒さんからいただき、正信偈を書く会をはじめることになりました。
字に自信が無い、正信偈がなんだかわからないという方もご安心下さい。
字を見せ合う、知識を評価するのが目的の会ではないです。テキストの字を上からなぞるだけです。
時間中、好きなときに来て自分のペースで書いて下さい。
作業終了後はお茶とお菓子で一休み、おしゃべりでもしていって下さい。
『正信偈』とは…
浄土真宗の門徒が朝晩お内仏の前でお勤めしてきた偈頌(うた)です。親鸞聖人が念仏の教えを多くの人が親しみやすいかたちに書き記したものが、今日まで伝わって来ました。
浄土真宗とはどんな教えなのかがまとめられた内容になっています。
日付
1月15日(月)
2月19日(月)
3月11日(月)
時間 午後2時~午後3時(時間中のどこでも来られる時間に)
※3時~3時半ごろまでは茶話会の予定です。お茶とお茶菓子つき。
会場 宗泉寺
持ち物 使いやすい筆記用具。筆ペン、ボールペン、万年筆など。
※テキストは、東本願寺出版発行の『お手本をなぞって書いて学ぶ親鸞のことば 正信偈』を使用します。お一人一冊差し上げますので、自分の本にしてください。
日付 1月1日(月)
時間 午前10時より法要と法話。40分程です。
新年を祝って一緒に正信偈をお勤めします。残念ながら今年も法要のみで新年会はありません。
日付 3月17日(日)
時間 午後1時 法要
午後1時40分 法話1
午後2時25分 休憩
午後2時30分 法話2
午後3時15分 質疑応答
午後3時半 散会
講師 ジェシー釋萌海(京都在住)
プロフィール:スイスに生まれる。キリスト教の環境下で育ったが、教えに納得できず自分の道を模索する中、仏教に出遇う。母の安楽死による心の落ち込みから「命は誰のものか」の問いを頂き、「今いのちがあなたを生きている」という真宗大谷派の標語に出遇い、その教えに惹かれ僧侶として歩み始める。2022年真宗大谷派教師となる。声明やお勤めに興味を持ち、現在准堂衆を目指している。
講題: 「今いのちがあなたを生きている」
母の安楽死による心の落ち込みから命は誰のものか、の問いを頂き、「今いのちがあなたを生きている」という真宗大谷派の標語に出遇う。 私は生を選べない。その私が死を選んでもいいのでしょうか?
人の役に立たなければ、生きる価値がないのでしょうか? 人生の価値、老いていくことについて、考えなければなりません。 悩みがなくなることが救いではない、共に悩めることが救いです。
どのようにして安楽に死ねるのかよりも、どのようにして安楽に生きれるのかを、教えに問いかけたいです。生まれた意義と生きる喜びをを見つけよう、という親鸞の呼びかけに、今私たち一人一人が応えていかなければならなのではないでしょうか?
日付 12月22日(金)
1月25日(木)
2月29日(木)
時間 午後1時~午後2時半
場所 宗泉寺
正信偈をお勤めして、正信偈のお話しを三十分弱、その後車座になって法語カレンダーの法語についての本を読みます。一時間半で終了します。誰でも参加できます。